改正FIT法について

改正FIT法の施行後も安心! エナジーモニターエアの特長とは?

 2017年4月より、改正FIT法の施行によって太陽光発電の運用保守が義務化されました。
 新法9条3項一号により求められている経済産業省の基準は以下の通りです。
  • 適切に点検・保守を行い、発電量の維持に努めること
  • 定期的に費用、発電量等を報告すること
  • 系統安定化等について適切に発電事業を行うこと
 ※出典:経済産業省 資源エネルギー庁「再生可能エネルギーの導入促進に係る制度改革について」

 

 エナジーモニターエアは、監視機器をパワーコンディショナーにRS485通信で直接接続することにより、パワーコンディショナーが計測した精度の高い発電量の取得が可能です。

 また、日々の保守・点検作業の履歴などをデータとして蓄積することができ、カレンダー機能で作業日の管理ができるので、改正FIT法の施行後も安心です。

 

新法9条3項第一号により求められている経済産業省の基準

適切に点検・保守を行い、
発電量の維持に努めること


パワコンで計測した
発電量の取得が可能

定期的に費用、発電量等を
報告すること


ドキュメントデータを
一元管理

系統安定化等について
適切に発電事業を行うこと


遠隔出力制御に対応予定